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女魔導士「で、できたぁ!できた!できたぁ!」女騎士「騒々しいな」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:11:52.18 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「あ、騎士ちゃんいつのまにアタシの研究部屋に?」

女騎士「この時間に来てくれと言ったのはお前だろ?何度もノックしたが返事もなかったし」

女魔導士「フッフッフッ……やっぱりアタシは天才すぎる。ついに完成させちゃったの!」←聞いてない

女騎士「ハァー…(ため息)、またか」

女魔導士「肉体強化魔法『バーサーカー』を!!」

女騎士「バーサーカー?」

女魔導士「うん。まあ、簡単に言うと全ての身体能力を一時的にアップさせちゃう超便利魔法なんだ♪」

女騎士「一時的に?」

女魔導士「例えば騎士ちゃんで言えば、『見切る』『跳ぶ』『斬る』という能力が飛躍的に向上するの」

女騎士「ほう」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:12:48.85 ID:C12xudMP0
ほう

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:13:44.73 ID:mKa11GX/0
ふたなりと聞いて

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:13:52.60 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「ってワケで騎士ちゃんには今からバーサーカー……」

女騎士「断固拒否する」

女魔導士「どして?」

女騎士「お前の実験に付き合ってひどい思いをしたのは一度や二度じゃないぞ」

女魔導士「ほえ?」

女騎士「この前は記憶力が増す魔法だと言われて、かけられてみたら単に二日間眠れなくなるだけの魔法だったし」

女魔導士「うっ……」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:14:33.63 ID:F6Y4yPwD0
>>3
俺も同じこと思った

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:14:38.83 ID:CoU5JiwvO
女騎士「その前はダイエットに効果がある魔法だと言われ、かけられてみたら」

女魔導士「あれはちゃんと効果が出たじゃん」

女騎士「あれはただお腹をくだすだけの魔法じゃないか!三日間大変だったんだぞ!」

女魔導士「ううっ……」

女騎士「他にもまだまだある!寝起きが良くなる薬が完成したと言って……」

女騎士:ガミガミ・・・・・・・・・・・


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:16:32.11 ID:dkiOe6Z5O
「突く」も強化されるんだな?!そうだな?!

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:18:28.54 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「……このままだと研究費が削られちゃうの」シュン

女騎士「え?」

女魔導士「開発した魔法もお薬も失敗ばっかりだし、このままだと来年から研究費30%カットされちゃうの」ポツリ

女騎士「そ、そんなこと私の知ったことではない」

女魔導士「幼なじみがこんな苦境に立たされてるのに」(涙目)

女騎士「い、いや、しかしだな……」

女魔導士「研究材料費って高いんだよ。研究費削られちゃったらアタシ、夜のお仕事でもしないと……」グスン

女騎士「わ、わかったよ。わかったから、そんな目で私を見るな!」

女魔導士「ほんと!?魔法かけられてくれるの?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:21:08.28 ID:AAN9QdF+i
パンツは脱いだ

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:25:48.99 ID:CoU5JiwvO
女騎士「ああ、やむをえんだろ。だが今回までだぞ?」

女魔導士「うん、ありがと!」

女騎士「やれやれ……(結局いつものパターンになってしまった)」

女魔導士「すぐ準備するからね♪」

女騎士「しかし、なぜいつも私が被験者にならなければいけないのだ?」

女魔導士「よいしょっと、これでよしと」←聞いてない

女騎士「まったく……」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:27:26.35 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「じゃあ、魔法かけるから、鎧や服を脱いでちょうだい?」

女騎士「え?脱ぐのか?」

女魔導士「うん。肉体強化魔法の実験だから」

女騎士「……わかった。下着姿になればいいのか?」

女魔導士「うん」

女騎士「大丈夫なんだろうな?」

女魔導士「大丈夫。たとえ失敗してもお腹をくだすくらいで済むと思うよ」

女騎士「……絶対成功させろ」

女魔導士「うん♪」

女騎士「フッ……(幼なじみとはいえ彼女には甘すぎるな、私は)」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:30:00.42 ID:CoU5JiwvO
床に書いた魔法陣の中央に立ち呪文を唱える女魔導士

女魔導士「〆£§△@/#≠℃¢……」ブツブツ

女騎士「……」

女魔導士「覚醒せよ!バーサーカー!」

バシュン!バシュン!

女騎士「うわっ!」

女魔導士「……」

女騎士「……」

女魔導士「うっ……」フラッ

女騎士「別に何も変わっないが?……って、お前、どうした?」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:31:21.06 ID:CoU5JiwvO
倒れそうになる女魔導士の体を抱き支える女騎士

女魔導士「エヘヘ、ゴメンね」

女騎士「魔導士、一体何がどうなったんだ?」

女魔導士「なんか……魔法が……じ、自分にかかっちゃったみたい」テヘッ

女騎士「なにやってんだか。いずれにしても、その様子では今回も失敗だったみたいだな」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:33:53.10 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「ハァハァ……」

女騎士「お、おい、大丈夫か?苦しいのか?」

女魔導士「苦しいんじゃなくて……」

女騎士「うん」

女魔導士「頭がボーッとして……きもちいの」

女騎士「は?」

女魔導士「騎士ちゃん、もっとギュッとして……」

女騎士「どうしたんだ!な、なにを……コラッ、よせ!」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:38:44.06 ID:dkiOe6Z5O
構わん 続けろ下さい

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:42:37.06 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「騎士ちゃん……大好き」ギュッ

女騎士「何を言ってるんだ、っておい、しがみつくな!しっかりしろ!目を覚ませ!」

女魔導士「ンフフ、なんか頭ボーッとしてるの。フワフワしてきもちいの」

女魔導士が女騎士に乗りかかるようにして床に倒れこむ

女騎士「くっ、お前、なんでこんなに力が強いんだ?振りほどけない!」

女魔導士「逃がさないもん。ふぁああ、かあいいなぁ、騎士ちゃんかあいい♪」

女騎士「この腕力……ま、まさか、身体能力が飛躍的に向上って……」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:44:07.38 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「はぁん……ゴチャゴチャ何言ってるの?それより騎士ちゃん、チュウたいなぁ、アタシ」

女騎士「な、なにを、頼む、目を覚ましてく……」

チュッ

女魔導士「ん……んん」

ニュルン

女騎士「あ、あか……ひはを(ば、バカ……舌を)」

女魔導士の舌が女騎士の口内に滑り込む

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:45:07.08 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「はむ……ん……」

女騎士「ん……あっ」

女魔導士「ん?ほほあね(ここだね)♪」

女魔導士の舌が女騎士の上あごをチロチロとこする

女騎士「んんっ!(こ、こんなの!そ、そこ……ダメ!)」

女魔導士「はぁ……ん、ん、んん……」

女騎士「あっ、んん、はん!(ダメだ、体に力が……はいらない)」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:45:16.12 ID:ifyeXg+EO
続けて

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:47:00.04 ID:K9jb9z19O
さっき抜いたけどちんちんおっきおっき

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:48:36.94 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「ぷはぁ、ハァハァ……美味しい」

女騎士「ハァハァハァハァ……ま、魔導士……もう、やめてくれ」

女魔導士「うん。じゃあ、次はここね♪」

女騎士の両手首を左手で抑えながら、右手を女騎士の胸に置くと優しく揉みしだく女魔導士

女騎士「ダメだ!いい加減にしろ!」

女魔導士「どして?」ニヤニヤ

そのままの体勢で女騎士の右耳に優しく息を吹きかける女魔導士

女騎士「あ、ああ、嫌だ……やめろ(力が……抜け……る)」

女魔導士「ンフフ」

女魔導士の右手が女騎士の背中に回りブラのホックを外す

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:51:05.04 ID:MDa+D51t0
フタか百合かそれが問題だ

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:52:00.93 ID:CoU5JiwvO
女騎士「くっ、クソ!放せ!魔導士、目を覚ますんだ!」

女魔導士「ああ……綺麗なピンク色の乳首だぁ♪やわこくてあったかいよ、騎士ちゃん」

女騎士「そんな、胸を直接揉まれたら……ん……あぁああ」

女魔導士「これはどう?」

女騎士「はああぁああああ!」ビクン

女魔導士の人差し指と親指が女騎士の乳首をクリクリとこねる

女魔導士「こういう触られ方が好きなんだね」

女騎士「んん!はぁああ!ダメ、それダメ!(それ、私の弱いところ!)」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:52:34.59 ID:0T0ESV4V0
騎士のブラって鋼の胸当てみたいなもん?

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:53:55.99 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「耳も弱いみたいだね。騎士ちゃんの可愛い声もっと聞かせて」

ハムハム

右手で乳首をこねながら、女騎士の耳たぶを甘噛みする女魔導士

女騎士「ふぁあああ!はぁあん、んん、んぁ!ダメ、だ、ダメぇ!」

女魔導士「わかっちゃうよ、騎士ちゃんのきもちいトコ全部。ほらほら♪」

コネコネ、ハムハム

女騎士「く……んんん、はぁああん!ど、洞察力も向上してるというのか……ハァハァ」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:55:39.63 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「ワケの分からないこと言ってると、お口ふさいじゃうよ」

女騎士「ん……あぁああ……はむ、ん、」

女魔導士は右耳を攻めていた唇を女騎士の唇に重ねる

女魔導士「ん、んん……、じゃあ今度はココ……ね♪」

女魔導士は右手を女騎士の乳首から下腹部へとゆっくりと這わせる

女騎士「!!!」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:56:11.24 ID:KqQ7AuBe0
素晴らしい

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 14:58:49.42 ID:Qlz/5fab0
ゆりゆりじゃのぉ

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 15:10:01.99 ID:qw59f/tT0
やはりこうでなくてはな

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 15:21:26.11 ID:7JXjVBkr0
続き

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 15:35:07.90 ID:MDa+D51t0
いちおほ

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 15:46:35.27 ID:x8jX/kah0
おせえ

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:03:29.83 ID:UDx0OYzU0
ふむ

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:04:40.66 ID:fRgLFtmH0
全力で支援

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:07:16.37 ID:HwGkB/yV0
ついてる…のか?

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:15:18.17 ID:MDa+D51t0
そこが判明するまでは落す訳に行くまい

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:30:38.21 ID:MDa+D51t0
ほしゅだー

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:35:01.10 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「あれ?騎士ちゃん、すっごいビショビショだよ?下着が」ニヤニヤ

女騎士「い、言うな!触るな!」

下着越しに右手の中指をゆっくり上下させる女魔導士

女魔導士「ホントはやめて欲しくないんでしょ?ねぇねぇ……」レロレロ

女騎士の股間を擦りあげながら耳たぶを舌でころがす女魔導士

女騎士「はぁ、あ、んんん……そ、そんなワケないだろ……」

フーッ

女魔導士「ねぇねぇ、ホントに?」

女騎士の耳に息を吹きかけながらしつこく問い掛ける女魔導士

女騎士「ん、あああ……はあぁあああん!当たり前だ!(まだ魔法が解けないのか!)」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:36:03.64 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「ムッ、素直じゃないなあ。じゃあ、本気出しちゃうからね」

女騎士「え?」

女魔導士は履いていた黒ニーソを脱ぐと女騎士の両手首を素早く縛り、研究部屋にある水槽の台の支柱に結び付ける

女魔導士「これでよし」

女騎士「嘘……。は、速い。この私が抵抗する暇もないなんて……」

女魔導士「だから言ったでしょ?本気出すって。覚悟しなさい♪」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:44:37.48 ID:CoU5JiwvO
女魔導士はそう言い終わらないまに女騎士の下着をスルリと脱がしてしまう

女騎士「魔導士!お願いだ!やめて、やめてくれ!」

女魔導士はそれにはなんの返事もせず、女騎士の太ももの間に顔を沈める

女魔導士「すごい……。女の子の匂いがムンムンだぁ」クンクン

女騎士「か、嗅ぐな!バカやめ……!」

女騎士の言葉をさえぎるように女魔導士は女騎士の股間の筋の間を舐め始める

ペロペロ

女魔導士「ん、ん、ん、すごいよ、騎士ちゃん。いやらしい蜜がたくさん」

女騎士「い、いや!あ、あぁあああああ!そんなとこ舐め……る……なぁああああああ!」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:52:39.90 ID:ZzcDWroS0
なんだこれ…

な、なんなんだこれはッッ!!!ハァハァ

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:57:49.24 ID:72aLaHLh0
おっきき

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 16:58:47.36 ID:1EcyTcmI0
女魔道士変換めんどく背ぇぇぇl!!!

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:01:00.02 ID:CoU5JiwvO
女魔導士は暴れる女騎士の両足を両手で抑えながら丁寧に女騎士の秘部を舐めまわす

女魔導士「ん、はむん、ん……美味しいよ、騎士ちゃん」

女騎士「あぁあああああ!ダメェ!(このままじゃ、私、私!)」

女魔導士「ここでしょ?一番舐めて欲しい場所は?」

そう言うと女魔導士は女騎士の足を右肩に乗せるようにして右手を自由にする

女騎士「そ、そこは!?」

右手で女騎士の秘部の上を優しくめくると小さい突起物があらわになる

女魔導士「いっぱいきもちくなろうね♪」

女魔導士はその小さな突起物を唇をすぼめて口にに含むと、優しく舌でこすりあげる

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:02:17.27 ID:CoU5JiwvO
女騎士「きゃあぁああああああああああ!」

女魔導士「いい声」

レロレロ

女騎士「はぁああああん!ダメダメダメ!舐めないで!(もう、ダメ!私……イッちゃう!)」

女魔導士「イヤ。ん、はむはむ、イッていいよ。騎士ちゃん」

チュウチュウ

女騎士「イク!イク!イックぅうううう!ああぁああああぁあああん!!」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:04:01.99 ID:IYOuV977O
書いてるの女の人?

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:06:52.47 ID:CoU5JiwvO
女騎士が体を弓なりにしならせると女魔導士は股間から顔を離す

女魔導士「美味しかったよ、騎士ちゃん♪」

女騎士「ハァハァハァハァ……」

女魔導士「ねぇ、今度はアタシも気持ち良くなりたいの……」

女騎士「な、なにをするつもりだ!」

女魔導士「なんかね、体がおかしいの。アソコがムズムズするの」

女騎士の太ももにまたがるようにして股間をこすりつける女魔導士

女騎士「こ、この感触は……!」

自身の太ももに固い物が当たるのをはっきり感じた女騎士

女魔導士「エヘヘ、見せてあげるね」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:08:24.32 ID:M5T9UPJP0
フタナリきたああああああああああああ

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:25:26.33 ID:MDa+D51t0
おちるな!

50 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 【16.7m】 :2011/10/26(水) 17:26:05.05 ID:MteFMCPf0
成る程成る程

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:27:42.26 ID:P96yNWXF0
わっふるわっふる

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:31:32.67 ID:P96yNWXF0
落ちるぞ

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:33:32.48 ID:+qhp8HPg0
スレタイ子供が出来たのかと思った

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:34:14.28 ID:5T3+GwyA0
……C

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:40:49.93 ID:WoJjihG5O
オイツイチャッタ

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:47:47.92 ID:mk5kiRA6O


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:50:09.64 ID:P96yNWXF0
まだか

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:52:08.27 ID:CoU5JiwvO
女魔導士は立ち上がり法衣を脱いで下着姿になった

女騎士「その股間の膨らみは……」

女魔導士「ンフフ、ちょっと待ってね」

女騎士「魔導士……」

女魔導士「小さいから恥ずかしいけど、騎士ちゃんに全部見て欲しいの」

女魔導士はブラを脱ぐと、小ぶりな胸と薄い桜色の小さい乳首を女騎士に恥ずかしそうに見せた

女騎士「……(綺麗……ってバカ何考えてんだ!私は)」

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:52:49.30 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「じゃあ、下も脱ぐね……」

女魔導士が太ももまで一気に下着をずらすと、肉棒が跳ねるように女騎士の目に飛び込んできた

女騎士「あ……、ど、どうして、そんなものが……」

女魔導士「さっきからなの。なんかジンジンしてきもちいなあって思ったら、こうなってたの♪」

女騎士「すごい……大きい」

女魔導士「これがおちんちんなのかな?アタシ見たことないから分からないの」

女騎士「わ、私も……見たことないから……分からない」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:54:51.08 ID:P96yNWXF0
シエン

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 17:55:18.35 ID:+qhp8HPg0
キマシ

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:05:08.30 ID:MDa+D51t0
ここで保守

63 : 忍法帖【Lv=32,xxxPT】 :2011/10/26(水) 18:10:17.25 ID:GbeQ0lO50
age

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:14:34.16 ID:zFqKYbTI0
追い付いた
支援

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:21:41.25 ID:kubHUxgD0
支援

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:33:40.97 ID:MDa+D51t0
ほ!

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:45:08.97 ID:MDa+D51t0
しゅ

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:46:35.11 ID:Z/uWsfvl0
すばらしい



すばらしい

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:50:49.39 ID:X4NM+aEd0
わっふるわっふるわっふぅ・・・



わっふるわっふる

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:58:16.09 ID:P96yNWXF0
落ちるぞ

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 18:59:23.29 ID:IjtIMuNH0
支援

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:00:03.48 ID:jE+Lj1C9O
女魔導師つったらぱよえ〜んしか思いつかないんだが

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:03:22.38 ID:s7IVYz+xO
何ができたんだろ?
逆上がりとかだったら可愛いなって思ってスレ開いたのに

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:04:39.72 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「これ……入れていい?」

女騎士「……待って」

女魔導士「え?」

女騎士「舐めて……あげる(私は何を……)」

女魔導士「ほ、ホントに?」

女騎士「うん(おかしい、どうしたんだ、私は)」

女魔導士は女騎士の縛られている手首の位置を少し上にあげ、女騎士の背中を起こすと床の間にクッションを挟んだ

女魔導士「これなら舐めやすいよね」

女騎士「……うん(魔導士の……舐めたい)」

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:05:44.59 ID:CoU5JiwvO
女魔導士が女騎士の顔の前で少し身を屈めると女騎士の唇に肉棒が当たった

女魔導士「はぁ……ん、騎士ちゃん……」

ペロ

女騎士は舌先で亀頭をチロチロと舐める

女騎士「……こうでいいのか?」

女魔導士「ハァハァ、き、きもちい……騎士ちゃんの舌、きもちい」

女騎士「ん…んん……」

女魔導士「ね、ねぇ、騎士ちゃん……お口に入れていい?」

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:07:14.99 ID:CoU5JiwvO
女騎士「え?……うん……いいよ」

そう言うと女騎士の方から女魔導士の肉棒をくわえこんだ

女魔導士「あぁああああああ!そんな、いきなり!」

ハムハム、チュルチュル

女騎士「ん、はむ……うん、あむ……(すごいことしてる、私)」

女魔導士「そ、そんな、あああん!騎士ちゃんの、く、口の中で舌が絡まってくる!はぁああ、んん!」

女魔導士は腰を軽く前後に振ると、体の内側から痺れるような快感が溢れるのを感じる

女騎士「むん……はむん(魔導士、すごい気持ち良さそう。なぜだろう……嬉しくなる)」

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:08:18.90 ID:b/6aRu2f0
突然きたか

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:13:11.76 ID:GRx3aa+h0
いいぞいいぞ

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:13:56.44 ID:ISsJKjQK0
今読み始めた

頑張れ下さい

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:21:16.49 ID:P96yNWXF0
支援

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:22:54.29 ID:ISsJKjQK0
追いついた
頑張れ下さい

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:28:37.30 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「あぁあああ……ううう、き、きもちい……きもちくて溶けちゃいそう」

女騎士「ん、ん、あん……はむ(わ、私も頭がボーッとしてきた……)」

女魔導士「なんか出ちゃいそう……出ちゃいそうなの!騎士ちゃん!アタシ!アタシ!」

女騎士「(え?それって!?)ん、あぁ……んん、らひて、らひていいよ、ん、んんん……」

快感で腰を動かせない女魔導士に射精を促すように女騎士の頭が前後に動く

女魔導士「ふぁあああああああああん!出るよ!出るよ!騎士ちゃああああん!あ、あ、あぁあああ」

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:32:25.26 ID:CoU5JiwvO
ピュッピュッピュッ

女魔導士の肉棒から白濁した液体が女騎士の口内に勢いよく飛びだした

女騎士「ん!?んんん!?(あ、熱い……すごい)」

女騎士は、なおも頭を前後に振って肉棒から液体を絞りとろうとする

女魔導士「あ、あああ、ダメ!もう、出ないから、騎士ちゃん、ダメぇ!」

女騎士「ん、んんん……ハァハァ……ゴックン」

女騎士はゆっくりと肉棒から唇を離すと口の中の液体を全て飲み干した

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:41:15.00 ID:MDa+D51t0
さあもりあがtt(ry

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:47:32.93 ID:ZqzP3FiO0
保守

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:48:31.18 ID:1/r1XBxX0
保守

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:51:38.23 ID:Q6YJ/0AS0
早く

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 19:56:06.98 ID:k9VQrg2z0


89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:02:16.64 ID:P96yNWXF0
支援

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:09:33.53 ID:MDa+D51t0
ほーしゅー

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:10:04.67 ID:dkiOe6Z5O
さあ続きを書く作業に戻るんだ

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:16:28.56 ID:CoU5JiwvO
女魔導士「ハァハァ……騎士ちゃん……」

女魔導士は快感でガクガクする膝をゆっくりと揃えると、女騎士の右隣に少し体を重ねるように横になった

女騎士「……大丈夫か?」

女魔導士「うん、騎士ちゃんも手首の拘束、外してあげるね」

女魔導士は手を伸ばし、水槽の支柱に結びつけた女騎士の両手首を自由にさせた

女騎士「……」

女騎士は自由になった右腕を腕枕をするように女魔導士の体に回し背中にそえ、左手で女魔導士の頭を優しく撫でた

女魔導士「すごいきもちかったよ、騎士ちゃん……」

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:17:09.32 ID:CoU5JiwvO
女騎士「うん」

女魔導士「大好き」

女騎士「ああ」

女騎士は太ももに当たる肉棒が再び固くなっていくのを感じる

女魔導士「……」

女騎士「どうする?」

女魔導士「え?」

女騎士「それ、また大きくなってるぞ?」

女魔導士「うん、騎士ちゃんの中に……挿れたい」

女騎士「いいよ…………お前のなら」

女魔導士「騎士ちゃん」

女騎士「魔法が解ける前に」

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:19:31.91 ID:P96yNWXF0
支援

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:24:47.36 ID:5T3+GwyA0
……C

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:31:25.89 ID:P96yNWXF0
がんばれがんばれ

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:39:26.33 ID:X4NM+aEd0


98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:43:11.52 ID:K7+W63Pq0


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:50:00.03 ID:MDa+D51t0


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:50:13.39 ID:P96yNWXF0
おい人がいなくなっちまったぞ

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:51:32.94 ID:5T3+GwyA0
みんな賢者モードなんだよきっと

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:53:13.70 ID:HVQZUKvli
C

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 20:54:10.62 ID:+JnzMJCQ0
まだー?

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 21:02:27.82 ID:13lmVbwI0


105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/26(水) 21:06:21.37 ID:aOpAfouN0


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